チュードル、ベル&ロス「ブロンズ」時計

こんにちは、小山です。
関東では梅雨も明け、夏真っ盛りのはずですがすっきりしない日が続いています。早く、アイスコーヒーが似合う爽やかな天気になってほしいものです。
一昨年位から、夏にはドリップしたコーヒーの急速冷却や水出しなど、アイスコーヒーを色々な淹れ方で楽しんでいます。コーヒーには様々な淹れ方があり、それぞれの味わいの違いがあります。

そして、時計に使われる素材も色々とあり、新技術により徐々に増えています。金属ではステンレス・チタン・金・プラチナ。非金属ではセラミックやカーボンなどが代表的です.

今日は、その中から昔からある素材ながら、時計での採用が少ない「銅」を使った時計をご紹介します。


チュードル ヘリテージブラックベイ ブロンズ 79250BM
https://www.gmt-j.com/item/2717002081927
79250BM

昨年発表されると、入荷前のお問い合わせも大変多く頂いた大人気モデルです。

43mmに拡大されたケースサイズとカーフストラップがブロンズの色調と相まって、良いヴィンテージ感を出しています。
79250BM

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次はこちら。

ベル&ロス BR01-92 スカルブロンズ BR0192-SKULL-BR 500本限定
https://www.gmt-j.com/item/2717002704970
BR0192-SKULL-BR

2009年から続くスカルシリーズ。こちらは2015年に発表されたブロンズモデルです。世界500本限定で発売されたレアモデルの新品がご用意できました。

大胆なスカルデザインに合わせ、長針短針はサーベルと短剣。文字盤のスカルを囲むケース表面にはクロスボーンのデザインが施されています。
BR0192-SKULL-BR
スカルには夜光塗料がコーティングされ、暗くなると光りだします。

ブロンズの一番の魅力はやはりエージングです。時間の経過とともに緑青が発生し、色や風合いが変化していきます。
環境により変化の具合も異なるので、1本ずつの個性が現れてきます。時計についた傷も味として、魅力となっていきます。

特別な一本をお探しの方は、ユーザーと一緒に変化し続けていく時計はいかがでしょうか?

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written by : 小山
この記事のカテゴリーは『チュードル』です | 2017年07月29日